「世界がぜんたい幸福にならないうちは個人の幸福はあり得ない」

カンテレ・フジテレビ系 月10ドラマ『銀河の一票』第1回(4月20日放送)より
何度か引用された宮沢賢治の言葉

 

私は ただ 誰かが…
負けた者 弱った者の側に立ち
手を差し出せる世でなければ
さみしい… さみしすぎる。
そう思ったたけだ。

NHK 朝ドラ『風、薫る』第19回(4月23日放送)回想シーンより
主人公りんの父、北村一輝演じる信右衛門の言葉

 

「春ドラマ」を見ていたら、この二つの言葉が私の中で重なってしまいました。
二つのドラマの今後の展開が楽しみです☆彡